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企業活動内容のお知らせ

(2004/11/01)

弊社顧問高月清先生が、血液学での御功績により、瑞宝重光章を受章されました。11月5日、皇居にて授章式が行われました。高月先生を囲む会

(2004/10/27-29)

Th 4th International Peroxidase Meeting (第4回国際ペルオキシダーゼ会議)が、第10回MPO研究会と共催で、10月27〜30日、ぱるるプラザ京都にて開催されました。弊社は展示ブースに出展し、製品情報など、多くのお問い合わせをいただきました。また、京都大学探索医療センターとの共同研究成果が、共著としてポスター発表されました。

(2004/06/29)

弊社の新社長就任に伴い京都新聞日本経済新聞に記事が掲載されました。

(2004/06/19-20)

内閣府主催による第3回産学官連携推進会議が2004年6月19-20日に京都国際会議場において開催されました。弊社は京都大学医学領域産学連携推進機構のブースに事業案内のパネルを出展致しました。

(2004/06/6-9)

ストックホルム市にある有名なカロリンスカ大学ノーベル財団が主催したノーベルカンファレンスプログラムとIRN/レドックス国際ネットワーク会議[会長・淀井] に出席支援を行い、国際的レドックス学術活動の一端を担うことができました。

(2004/01/06)

日経バイオテクノロジー 2004年1月号にバイオストレスマーカー、チオレドキシンの記事が掲載されました。記事

(2003/11/04)

平成15年10月21日(火)、生研機構コンソーシアムメンバーの一員である株式会社 ロック・フィールド 静岡ファクトリーにて施設見学会を兼ねた研究検討会を行いました。 ファクトリー所在地の磐田郡は静岡県の南西に位置し、すばらしい自然に囲まれておりました。当日は天候にも恵まれ、研究検討会はコンソーシアム各企業間の連携が大変スムーズで成功裡に終えることが出来ました。 これからのコンソーシアム活動にご期待下さい。 会議風景1 会議風景2 集合写真

(2003/11/04)

京都大学ウイルス研究所 淀井淳司教授(当社顧問)の共同研究者である久留米大学 第一内科 星野友昭先生の論文のfigure がAm J Respir. Crit. Care Med Vol 168 2003の表紙になりました。TRXが肺障害モデルに有効であることを示す組織写真です。

(2003/09/04)

弊社が独立行政法人産業技術総合研究所(AIST)ベンチャー企業(成果活用型)の認定を受けました。平成15年9月4日付 認定書

(2003/08/29) 日経バイオテクノロジー ON LINE、また2003年9月1日号に「レドックス制御蛋白質チオレドキシンの臨床開発本格化へ」という記事が掲載されました。

(2003/08/05) 平成15年度の文部科学省 独創的科学技術開発研究提案公募に、弊社代表取締役久下俊夫を代表者とするプロジェクト「チオレドキシン(遺伝子組み換え)による急性肺障害防御」が採択されました。

(2003/06/01) 2003年度の京都大学医学部附属病院・探索医療センター公募の流動プロジェクトに、京都大学ウイルス研究所淀井教授をリーダーとするチオレドキシンプロジェクト「チオレドキシンによる急性肺障害防御」が採択され、6月1日よりスタートすることになりました。
弊社は本プロジェクト[サブグループリーダー 中村肇専任助教授]の一員として医薬品の開発に取り組んでいきます。
・新聞記事(朝日新聞) (京都新聞)

(2002/09/22)

近畿経済産業局の地域新生コンソーシアム14年度当初予算に係る提案公募型技術開発事業(委託費・補助金)の採択が決定しました。

・新聞記事(pdf)

・近畿経済産業局のトップページ
近畿経済産業局 資料5平成14年度地域新生コンソーシアム研究開発事業採択プロジェクトをご覧下さい

・日経バイオテクノロジーニュース


(2002/08/08) 弊社を含む複数の産学機関が提案しました研究課題が生物系特定産業技術研究推進機構にて採択されました。『チオレドキシンを応用した機能性食品の開発』

 

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